土木事業
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ワプルの考える防水事業とは
都市のインフラを影で支える「土木防水」
ワプルの防水事業

橋面防水:
道路橋は交通量荷重や寒冷地での凍結防止剤(塩化ナトリウム)の散布、気象や自然環境の長年の変化による床版の破損(クラック)・劣化を生じる傾向があり、 漏水を生じている部位などが見受けられます。

ワプルが推奨する二重防水工法

これらは従来の防水仕様では充分な対応ができないため、

コンクリート表面(クラック)に浸透し、床版を保護する浸透性防水と

従来の加熱アスファルト塗膜(シート)防水を組み合わせた<<二重防水工法>>を推奨しています。

ワプルの土木事業
橋面防水
シート防水、塗膜防水、防水の重要性を認識して施工しています。
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地下防水
施工性・経済性・安定性等を含めて、地下防水のご提案をさせて頂きます。
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